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2015/1118Wed運営スタッフ「乃木坂浪漫 配信記念朗読&トークショーVol.2」レポート

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楽天SHOWTIMEでの「乃木坂浪漫」配信を記念した朗読&トークショーの第2回目が、2015年11月14日(土)に開催されました。

2012年に放送されたテレビ番組「乃木坂浪漫」は、乃木坂46メンバーが日本の文学史に残る名作小説の印象的な名場面を朗読するというもの。小説の世界観をメンバーの美しいイメージ映像で表現するなど、当時のメンバーたちにとっても自身の表現力を磨く貴重な場となっていました。

9月に開催されたイベントに続いて第2回目の開催となった今回は、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、齋藤飛鳥、斉藤優里、永島聖羅、橋本奈々未、星野みなみ、松村沙友理の9名が参加し、前回同様、開演時間になると参加メンバーが1人ずつ朗読をしながら客席を歩いてステージに登壇。

生駒は新美南吉作「ごん狐」、万理華は夢野久作作「ドグラ・マグラ」、井上は葛西善蔵作「湖畔手記」、飛鳥は中島敦作「山月記」、優里は梶井基次郎作「城のある町にて」、永島は芥川龍之介作「手巾」、橋本は坂口安吾作「堕落論」、星野は夏目漱石作「坊っちゃん」、松村は織田作之助作「夫婦善哉」を朗読しながら登場しました。

メンバーがステージに上がると、司会を務めた早出明弘さんも登場。優里は会場で流れる乃木坂浪漫の映像を観て「みんな顔が幼くてかわいかった」と当時を懐かしみ、永島は番組が放送された2年前と比べ自身が成長したところを聞かれ「原稿がちょっとずつ読めるようになってきました(笑)。文章を読むのが本当に苦手で......」とこの番組を経てラジオなどで原稿が少しずつ読めるようになってきたことについて感謝の気持ちを述べました。

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その後、メンバーはそれぞれ自分で用意した「秋に朗読したい一冊」から好きな部分を朗読。生駒はサスペンスホラー漫画の「火葬場のない町に鐘が鳴る時」、万理華は小林健二作の「みづいろ」、井上は特撮オタクが主人公の漫画「トクサツガガガ」、飛鳥は貫井徳郎作の「乱反射」、優里は星新一作の「ちぐはぐな部品」、猫が好きという永島は「人生はニャンとかなる」、橋本は高校時代に読んでとても記憶に残ったという村上春樹作の「ノルウェイの森」、星野はトルーマン・カポーティ作の「ティファニーで朝食を」、松村は住野よる作の「君の膵臓をたべたい」を読みました。

続いてはトークアプリ「755」でファンの皆さんから募集した朗読リクエストのコーナーへ。万理華、井上、飛鳥、優里・永島の5人が朝井リョウ作「武道館」を、生駒、橋本、星野の3人は大ヒットマンガ「NARUTO -ナルト-」を朗読しました。最後に松村が前回のイベントでの生田絵梨花と同様に「美味しい唐揚げの作り方」を読み上げ、「からあげ姉妹」は2人ともこのイベントで唐揚げのレシピを朗読して観客の皆さんの食欲をそそる結果となりました。

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さらに今回朗読した本にメンバーがそれぞれのサインを入れて会場の皆さんに抽選でプレゼントするというコーナーも行われ、会場は大いに盛り上がりました。

そして、参加メンバー全員で湯本香樹、酒井駒子作の絵本「くまとやまねこ」を朗読。最後は、乃木坂46の曲「何度目の青空か」の歌詞を朗読いたしました。

すべてのコーナーを終え、イベントの感想を聞かれると松村は「ナレーションをするときはマイクに向かってですけど、今回のように、今日ここに来てくださっている皆さんに向かって(朗読する)というのは初めてだったのですごい緊張しました。このメンバーで和気あいあいと出来て良かったなと思います!」、永島は「みんなの紹介してくれた本も読みたいなと思いましたし、会場の雰囲気がすごいあったかかったのでやりやすかったです!ありがとうございました!」、飛鳥は「私、普段自分の読んでいる本を『今これ読んでます』って言うのが得意じゃなくて......なんか自分の人となりを探られている気がしてちょっと嫌だったんですけど(笑)、でも今日はみんなのおすすめの本も聞けたし、もう秋は終わったけどみんなのおすすめの本を読んでほしいなと思いました」、生駒は「私たちも朗読をするというのはあまりない機会だったのですが、皆さんに聞いてもらって私たちもすごくいい経験が出来ましたし、『乃木坂浪漫』という素晴らしい作品をやっていたんだなということを思い出しながら、これからも作品を作るというところでもっと成長していきたいなと思いました!」と語り、イベントを締めくくりました。

生駒里奈
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伊藤万理華
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井上小百合
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齋藤飛鳥
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斉藤優里
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永島聖羅
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橋本奈々未
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星野みなみ
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松村沙友理
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2015/11/18 09:00|個別ページコメント(32)

2015/1115Sun運営スタッフなかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」記者会見、公開ゲネプロレポート

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2015年11月12日(木)より生田絵梨花主演、桜井玲香出演のミュージカル「リボンの騎士」が東京・赤坂ACTシアターにて開幕。
11月12日の初日本番前に記者会見と公開ゲネプロ(通し稽古)が行われました。

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記者会見にて公演に向けての意気込みを聞かれると、生田は「ファンタジーなので、衣装や舞台上のセットなど全部が見ていて楽しいし、私もお客さんとして(ステージを)観たいなって思うような世界観なので、これをやっとお客さんと共有できると思うととてもワクワクします」、桜井は「すごく素敵な舞台なので、私は魔女の娘としていいスパイスをプラス出来ればいいなと思って頑張りたいと思います」とそれぞれ答えました。

昨年上演されたミュージカル「虹のプレリュード」以来2度目のミュージカル出演となることについて生田は「いつになっても緊張は解けないのですが、でも去年よりも『パワーアップしたな』って、もし去年観た人がいたとしたら思ってもらえるように頑張ります」「今回は歌が多くて、どんどん(ストーリーが)展開されていくので、歌の中で気持ちをグッと高めたり思いを乗せたりということを自分でも意識してやっています」と語り、また、初のミュージカルに挑戦することについて桜井は「とても難しくて、今日は初日なので緊張しているのですが、足を引っぱらないように頑張りたいと思います」「ミュージカルは歌があるじゃないですか。でも、ただ歌うだけではなくて、芝居の延長としての歌なので、そこの歌い分けがこれまでとは違って難しいなと思います」と語りました。


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そしてこのミュージカルの観どころを聞かれると生田は「サファイアは男と女の2つの心を持っているので、どんどん人格が変わっていきます。そこでお客さんが『あれ?さっきまで女々しかったのにいきなり男らしくなった』と感じるそのスイッチの切り替えが観どころなんじゃないかなと思います」、桜井は「観どころがありすぎて、たぶん始まってから終わるまでの時間があっという間に感じられると思うので、1つも見逃さずに最後まで観てもらいたいなと思います」と述べました。

また「リボンの騎士」という作品について、生田は「この舞台のお話しをいただいてから原作を読みました。おばあちゃんが『アニメ観てたよ』って喜んでくれたぐらいなので、本当に広い世代の人が知ってるという緊張感やプレッシャーは今でもずっとあります」、桜井は「母がすごく好きなアニメだったので、ちっちゃい頃に見せてもらった記憶があります。だからすごく嬉しかったです」「ヘケートがお母さんもすごく好きだったみたいなので『まさか娘がやる日が来るなんて』と感動してくれました」と話しました。


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さらに、男女2つの心を持つ「サファイア」の役作りで苦労したことを聞かれると生田は「単純に男と女どっちかっていう心ではなく、その狭間で揺れ動くサファイアの姿がけっこう劇中でも多くて、そこは自分もどう表現したらいいのかともがいたし、舞台上でも悩みながらやりたいなと思っています」と思いを述べました。

なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」は東京・赤坂ACTシアターにて11月17日(火)まで、大阪公演は12月3日(木)〜6日(日)で大阪・シアターBRAVA!にて上演されます。

当日券の販売もございますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。
http://www.nelke.co.jp/stage/ribbon-no-kishi/


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2015/11/15 09:30|個別ページコメント(42)

2015/1111Wed運営スタッフ「『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』Blu-ray&DVD発売記念イベント」レポート

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2015年11月18日(水)にリリースされる「悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46」Blu-ray&DVD発売記念イベントが11月9日(月)、HMVエソラ池袋店、タワーレコード渋谷店、TOHOシネマズ新宿にて開催され、秋元真夏、生駒里奈、西野七瀬と丸山健志監督が登壇し、トークショーを繰り広げました。

HMVエソラ池袋店、タワーレコード渋谷店で行われたイベントは、それぞれの店舗で対象期間中に商品を予約された方限定のイベントとなり、またTOHOシネマズ新宿ではトークショー後に上映会が開催されました。

HMVエソラ池袋店でのイベントの様子
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タワーレコード渋谷店でのイベントの様子
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TOHOシネマズ新宿のイベントで「この映画を観た周りの方からどんな感想が寄せられたか」と聞かれると、秋元は「私はこの映画を自分で観たときに、自分たちの映画なのに本当に大号泣したんですけれど、たぶん皆さんも泣いてくださったり感動してくれたんじゃないかなと思うんです。この映画は『どこが気になる』とか『もっとここのことを詳しく知りたい』ということがたくさん出てくると思うので、観た後に誰かに話したくなっちゃうような映画なんじゃないかなと思います」、生駒は「今回の映画は母親目線で、お母さんの気持ちもスクリーンに映し出されているんですけれど、改めて親子で『こういうことがあったね』とかオーディションに合格した当時の私のことをお母さんがこういうふうに思ってたよ、っていうことを話してくれて。1番身近にいる人で常にしゃべっている人でも、この映画を観て全然今までしゃべらなかったことを会話するようになって、ファンの皆さんの反応はもちろんなんですけど、1番近くにいた母親の反応をこんなにも新鮮に感じるなんてあまりなかったことなので、意外だなって思いました」、西野は「私は地元の友達からこの映画を『今から観てくるよ』とか『観て来て、すごい感動した』みたいな連絡が来て、すごい嬉しかったです。そういう連絡を取ることが少なくなっていたので、この映画がきっかけで久々に地元の友達と連絡が取れたのがすごい嬉しかったなと思いました」とそれぞれ語りました。

次に「どのような気持ちで撮影に臨んでいたか」と聞かれると、生駒は「芸能人やアイドルは自分の素を出していかなくちゃいけないし、自分のエピソードを話していかなくちゃいけないところもたくさんあるけど、でもやっぱり出したくないところもあるんです。このドキュメンタリー映画は初めての作品で、もう二度と作れない作品なので、私ももう2度と世には出さないという覚悟で過去のことも全部話しましたし、実家の様子も映しました。この作品のためにすべて出す覚悟で臨みました」と答えました。


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そして作品の中で、西野のお母さんの言葉で「この子はセンターになって大きく変わった」という発言があったことについて、西野は「考え方とかがだいぶ変わったなと思って。センターをやらせてもらうまではけっこう自分1人のことで精一杯で、グループ全体のことを考えることは少なかったんですけど、センターという位置を経験させていただいて、自然と乃木坂全体のことやライブのことをたくさん考えるようになりました。そこはけっこう自分的に変わったなと思いますし、変われて良かったなと思う点でもあるので、センターを経験させてもらえたことは自分にとってすごくいいことでした」と話しました。

また、この作品を通じてお母さんと話したことやエピソードについて聞かれると、秋元は「私の母もこの『悲しみの忘れ方』を観てくれたんですけど、映画が公開されると決まったときに前売り券を15枚買ったらしいんですよ(笑)。「1人で全部観るの?」って言ったら、1人で5回観て、あとはお父さんを連れて行ったり、弟を連れて行ったり、おばあちゃんを連れて行ったりしたいと言って、何回も観てくれたらしいです。それで、こんな大きなスクリーンに私が映っているのを観て、私のお母さんはすごい目立ちたがりなので「ママも出たい!」ってすごくうらやましがられました(笑)」というエピソードを語りました。

さらに丸山監督は今作のテーマが「人は変われる」ということにちなんで「今作の制作を通して変わったと思うこと」について聞かれると「個人的なことなんですけど、商業映画という形だと今作がデビュー作となっておりますので、本当にこの1年間の制作期間を通して、この映画を監督したことがすべてにおいて自分の人生の転機というか、彼女たちが乃木坂に入って変わったように、僕もこの映画全体を通して変われたなという思いです」と述べました。

イベントの最後にそれぞれこの作品についての思いを話しました。

秋元真夏
もう観てくれた方もたくさんいると思いますが、今からまたこの映画を観ていただいて新たな発見や、すでに観たところでもまた感動しちゃうところもたくさんあると思います。すごいしつこくて皆さん飽きてるかもしれないですけど(笑)、とりあえず私のかわいさにも注目しつつ、楽しんでください!

生駒里奈
映画館という場所での感動を自分のおうちで1人でまた楽しめるものとなっていると思いますので、ぜひ皆さん楽しんでください!

西野七瀬
おうちでも何回も観れますし、私自身も1回観ただけなので、ちょっと忘れてる部分とかもあったので、またもう1度みたいなと思います。そこで感想を皆さんとまた共有できたらいいなと思います!

丸山監督
この作品を観て頂いて、ここからがまた彼女たちの本番でもあるので、どういった思いでステージに立っているのかなど、この映画を観ていただいて今後の乃木坂の活動にも注目していただけると嬉しいなと思います。今日はありがとうございました!

「悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46」Blu-ray&DVDは2015年11月18日(水)リリースです!
http://www.2015-nogizaka46.jp/


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秋元真夏
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生駒里奈
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西野七瀬
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2015/11/11 19:37|個別ページコメント(61)

2015/1104Wed運営スタッフ「乃木坂46 PND即売会@オートバックス・東名横浜店(11/3)」レポート

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2015年11月3日(火・祝)、オートバックス・東名横浜店にて「乃木坂46 PND即売会」が開催され、斉藤優里と永島聖羅が出演いたしました。

イベントでは「乃木坂46navi」の即売会を開催。
優里と永島が「私の声も入っています!」と呼びかけたところ用意された台数を上回るお客様が買取を希望され、じゃんけん大会が行われたり、2人の直筆サイン色紙が当たるビンゴ大会が行われるなど大盛況のうちにイベントを終えました。

※「乃木坂46navi」について詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.autobacs.com/static_html/spg/nogizaka46/top.html

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ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

2015/11/04 11:02|個別ページコメント(33)

2015/1103Tue運営スタッフ「乃木坂46 橋本奈々未の恋する文学」制作発表イベントレポート

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橋本奈々未が2015年11月1日(日)、北海道・サッポロファクトリーアトリウムにて開催されたジャンボクリスマスツリーライトアップセレモニーに登場。さらに、UHB(北海道文化放送)にて今冬放送されることが決定したテレビ番組「乃木坂46 橋本奈々未の恋する文学」の制作発表イベントに参加いたしました。

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約15メートルのトドマツにオーナメントとLEDによるイルミネーションで彩られたジャンボクリスマスツリーの点灯式に子どもたちとともに参加した橋本は、目の前で繰り広げられる音楽と光によるショータイムを楽しみました。

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その後行われた「乃木坂46 橋本奈々未の恋する文学」のイベントでは、トークショーが繰り広げられました。

この番組は北海道に縁のある小説を取り上げ、その舞台となった場所などを北海道旭川市出身の橋本奈々未が旅しながら印象に残る一節を朗読して「読書」の楽しさを伝えていく番組で、5回に渡り5つの小説が登場し舞台となった北海道の5カ所をめぐります。


ステージに登場した橋本は「今日はお集まりいただきありがとうございます。よろしくお願いします!」とご挨拶。北海道の食べ物で好きな食べ物を聞かれると「本州の人には海鮮のイメージが強いんですけど、東京から久々に北海道に帰ってくると野菜のおいしさにビックリして、特にじゃがいもとアスパラガスが本州のものとは全然違うなって改めて食べると思います」と答えました。


そして、番組にちなんで読書についての話に。橋本は「読書は好きです。ジャンルにこだわらずにいろいろ読むんですけど、最近だと主人公が男性のものがけっこう自分は好きなんだなって感じて来ました。主人公が同じ女性だと、『あ、この女の子は私とは考え方が違うな』とか『私とは感じ方や表現の仕方が違う』と思うと、なかなか感情移入出来なくなっているなと気づいて。むしろ男性が主人公で『私とは違う。別の作品だ』と思えば、より楽しめるんだなということに最近気づきました」と語りました。さらに最近読んだ本について聞かれると「最近だと、朝井リョウさんの『武道館』という本がアイドルが題材になっている本で、私自身も今、アイドルとしてお仕事をさせていただいているので、すごい自分とリンクします。ファンの方も描かれているのでファンの皆さんも楽しんで読んでもらえるんじゃないかなと思います」と答えました。

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また、番組についてどんな番組にしていきたいかを聞かれると「最近だと漫画やライトノベルなどでは北海道が舞台の作品が注目されていますが、小説で北海道が舞台のものがフィーチャーされることがなかなか少ないなと感じていて。そういうときに、このような番組の機会を与えてくださったので、今、改めて北海道が舞台の小説や作品を取り上げて、さらにその地域にも足を運べるということなので、地域も、北海道が舞台の作品も両方活気づけていけたらいいなと思っています」と番組に対する意気込みを語りました。

最後に「皆さん本当にお忙しい中こんなに集まってくださってありがとうございました!本当に今日はありがとうございました!」とご挨拶し、イベントを終えました。

お集りいただいた皆様、ありがとうございました!


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2015/11/03 17:05|個別ページコメント(69)
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